079 >>73 そもそも、 大きな森:陰毛 小さなお家:クリトリス の暗喩だよ。 昭和の歌謡曲はアイドルの曲でも歌詞の中に若干のエロ要素を遠回しに盛り込んでいるのが多かったよ。 同じくらいの時代の歌謡曲だと、中森明菜の少女Aも「中森明菜のイニシャル」だとされているけど、歌詞は「淫行」や「少女売春」をほのめかす内容だよね。 匿名さん2024/02/19 11:53
087 >>80 榊原郁恵の「愛しのロビンフット様」も、リンゴに矢が刺さって色づいたり、色づいたリンゴが(矢が抜けて)穴が開いたまんまで寂しそうだったり、初体験やその後の失恋の暗喩だよね。 匿名さん2024/02/19 17:57