032 うえだ君がうんこを漏らした事など誰もが忘れかけていた2学期のある日、担任の子田がおもむろに 「うえだ君がうんこを漏らした事をいつまでも言い続けるのはいけません。」と言い始めた。 うえだの表情が曇った。 匿名さん2025/08/22 16:34