020 ブユは、体長1〜5mmほどの丸みを帯びたコバエのような体つきで、春から夏にかけて水辺近くの草むらなどで発生します。日本全国に見られ、地方によってはブヨ、ブトと呼ぶこともあります。 蚊との違いは、血の吸い方と毒性の強さにあります。 蚊は、針のような口を刺して毛細血管から吸血するのに対し、ブユは羽音を立てずに近づき、ノコギリ状の口で皮膚をかじり、流れ出た血をすすります。このとき、皮膚の中に注入されるブユの唾液成分は、蚊のものよりも毒性が強いため、激しいアレルギー反応と炎症を引き起こします。 匿名さん2024/06/26 22:57
023 毎年腕が痒くてダニに刺されたのかと思い皮膚科に行ったらダニじゃなくてアレルギーですね〜 お薬出しておきますのでまだ痒みが出るなら来てくださいとかって二度と行くかよ 匿名さん2026/06/04 04:35