000 春が始まる・・しげと語ろう-2 +本文表示 コメント本文は削除されています。 匿名さん2023/03/24 15:35 前スレ>>春が始まる・・しげと語ろう 次スレ春が始まる・・しげと語ろう-3>>
310 >>308 >>0 前頭葉の機能低下って⭕扁桃体の肥大が原因だから治らないよ。 扁桃体が活発になる状態は、健常者だったら恐怖やストレスを感じた時なんだけど この時前頭葉の機能が自動的に抑制される。 扁桃体と前頭葉は片方が活発になればもう片方が抑制されるというシーソーのような関係。 自己愛の場合は扁桃体が肥大しているから常に普通の人よりも前頭葉が抑制されてる状態になってる。 しかも脳神経ってクリティカルエイジまでの発達でその後もどの程度まで発達するかほぼ決まってるから、成長期を過ぎた自己愛を育て直そうと思っても手遅れ。 ※扁桃体は、目の前にあるものが快(有益、味方)か不快(危険、敵)かを判断をし、近づく・攻撃する・逃げる、記憶する・しないといった選択判断をする生命維持のための神経核。 匿名さん2023/03/27 02:132
324 >>310>>254 話が通じない人との会話で起こっていること 「この人、さっきと言ってることが違う。」 「え?自分で言ったことを他人が言ったことにしてる。」 などなど、会話の中の単語だけ拾って全く違う内容のことを言ったことにされてしまったり、まったく噛み合っていない会話の中で、なぜか「あんたの方が間違っているのよ!」とでもいうように話をすすめられたりしたことがある人はいませんか? その人との会話には、なぜかいつも🔵勝ち負けが存在しているようではありませんか? これは何かの病気や障害なのではないかと感じたそこのあなたに、自己愛性パーソナリティ障害の会話についてご紹介します。この障害について知っていることはその人がどういう人なのかを知り、対策を講じるための手助けになると思います。 匿名さん2023/03/27 03:22
327 >>310>>254 衝撃な事実を知りました。 なんと、自己愛性パーソナリティ障害であろうと医師が思っても、その診断名を本人に伝えることは殆ど無いらしいのです。診断結果を受け入れずに医師を脱価値化して🔵来院することが無くなり治療をすることが困難になってしまうという理由だそうです。そのため、発達障害や躁鬱などの違う診断を匂わせつつ、次の受診に繋げるという戦略を練るそうです。 このやり方は致し方がないのかもしれませんが、おそらくアスペルガーの人達を筆頭として非常に違う病気や障害を持っている人の評価を下げていると思えてなりません。 発達障害の人は定型発達の人とは🔵五感レベルで感じ方が異なるので暗黙の了解が通じずに細かいところまですり合わせをしないと会話が通じないことも多いかと思いますが、「何故か会話が捻じ曲げられて話が通じない人」とは根本的に違います。 匿名さん2023/03/27 03:58