041 >>037 犯罪捜査には容疑者の罪状に応じた日数の「勾留期間(容疑者を勾留して取り調べできる期間)」というものがあるから、 @遺体発見場所への死体遺棄(最初の逮捕) A公衆トイレ(?)への死体遺棄(2回目の逮捕、今日が勾留期限) B公衆トイレでの殺害 と勾留期限ギリギリで再逮捕を繰り返すことで勾留期間を引き延ばして、取り調べや裏付け捜査ができる時間を稼いで事件の全容を明らかにする作戦なんじゃないのかな? 匿名さん2026/05/06 12:261
042 3月21日・22日の目撃情報 近隣住民の目撃事件前日の22日(日)には、自宅周辺や公園などで結希くんが元気に遊んでいる姿を近所の人が見かけています。この時点では特に変わった様子はなく、家族以外の第三者が生存を確認できていた最後の方の時間帯となります。 匿名さん2026/05/06 14:18
043 22日までは「日常」だった 週末に第三者が結希くんの姿を確認していることから、事件が起きたのはやはり義父と二人きりになった23日(月)の朝以降であるという裏付けになっています。 匿名さん2026/05/06 14:21
044 >>41 細かな内容は分かりませんが 生活安全課には初動捜査するスキルが無い 父親が任意で自供したから捕まえれたが、自供し無かったら事故扱いで押し切るつもりだったんだぞ生活安全課は 自分たちの範囲超えてるのわかり切ってんだから 速やかに捜査一課にお願いしろっての 良かったな父親が自供してくれて 冤罪は警察のシステムが原因 匿名さん2026/05/06 14:30