026 >>025 京都の事件だから京都の刑務所に収監されるとは限らないよ。 受刑者の出身地や居住地や職業、各地の刑務所の収監状況を勘案して、かつての知り合いとか、同じ職業に従事していたとか、同郷やご近所だった場合など、出所後に交流を持たせないために、なるべくバラけるように収監先を決めるらしい。 匿名さん2026/05/05 10:36
028 >>027 例えばだけど、同じ反社組織の構成員同士が同じ時期に同じ刑務所に収監されて、収監中に刑務所内で派閥を組んだり、ほかの受刑者を出所後に組織に入るように勧誘させない考慮を図ることもあるらしいよ。 匿名さん2026/05/05 11:04
031 >>030 容疑が殺人死体遺棄で裁判で「改悛の情」を見せなければ無期懲役もあるかもしれないけど、そこは弁護士の腕の見せ所で、殺人についての自供を覆して容疑を認めなければ場合によっては死体遺棄だけで裁かれて有期刑になっちゃうかもね。 匿名さん2026/05/05 12:18
032 >>029 それはダメだろ。 継父にはきちんと法の裁きを受けさせるべきだと思う。 でも、ゆきくんの母親は裁判の行方をどうみるんだろうね? 息子を殺されたのに有期刑だったら、判決が軽すぎるとして控訴するのか? 愛した男が無期懲役だったら、判決が厳しすぎると控訴するのか? 母親が事件に関わっていなかったら、母親には生殺し級の板挟みだよね。 匿名さん2026/05/05 12:23