006 左利き用のハサミや缶切りなどの日用品が存在しているけど、右利き用(通常)の道具を我慢して使っているとそれに慣れてしまって逆に左利き用を使いにくいと感じる左利きの人も少なからず存在するんだとか。 匿名さん2026/08/05 10:25
007 >>5 別に切りにくくなんかない。力の入れ加減だ。 お前みたいなのは脳足りんの屁理屈不器用者って言うんだよ。 両利きになれる好機を逃した残念な脳足りんの不器用者が、両利きで器用な他人様に物申すなんて100万年早いぜ。 死んで出直せや脳足りんの屁理屈不器用精神異常者が! 匿名さん2026/08/05 10:321
008 >>7 それなら両利きという事じゃないの? 利き手でも難しい作業を利き手じゃない方でする方が難しい 利き手の特徴優位性:力や細かい作業の制御がしやすい。確立の時期:多くは2〜3歳頃の幼児期に決まる。種類:大半は右利きか左利きだが、動作によって左右を使い分ける「交差利き(クロスドミナンス)」の人もいる。 匿名さん2026/08/05 10:341
012 >>8 生まれてから左だよ。ボール蹴る足もボール投げる手も、ペンもお箸も昔は左だった。 ペンとお箸は書道教室と毎日の食事で矯正、現在はペンと箸使いは右手。左手で書けるし箸も左手で右手と遜色なく使える。 力加減は左が圧倒的に強かったけど、空手のお陰で握力も蹴る力も殴る力も同等に。瞬時にパッと出る手は今でも左手。suicaタッチとか右手有利な仕様の世の中の物を利用する時は右手。 そもそも、缶切りなんて右手で使うように作られている物なんだから右手で扱え。それだけの話だ。 それが嫌なら左手用の道具を買え!って事。 匿名さん2026/08/05 10:54