476 バーでも ・色恋営業 ・本営(疑似恋人売り) ・特定客への執着 ・高額ボトル入れさせる ・実質ホストみたいな接待 これやってたら 「バー」じゃなくて 無許可の接待飲食店=風営法違反寄りになる。 最近は ホスト → ガルバ → ホスト系バー って規制対象広がってるし、 この前のガルバ店長みたいに 店長・幹部・実質経営者が責任取らされる流れ。 「バーだからセーフ」はもう通用しなくなってきてる。 特に ホスト上がりのバー 色恋で通わせてる店 本営やってるとこ は今後普通に摘発対象になりそう。 通報やトラブル出たら 真っ先に調べられるのは 現場より上の人間(店長・オーナー)。 結論: 🍸看板はバー 🧑💼中身ホスト の店は、今かなり危ない立ち位置である。 匿名さん2026/01/29 04:43
477 最近は規制が厳しくなってるから、 看板を出さずに「バー」「ダーツバー」「カラオケバー」名義で 実態が別、という形態も増えてる。 ただ、こういう形でも ・実態で判断される ・1件発覚すれば関係者が芋づる式 になるのが今の流れ。 SNSでのイメージ作りと現実の中身が乖離してる店も多く、 外から見て分かりにくいのが問題。 捜査は個人だけじゃなく 周囲の関係性や金の流れから固めていくから、 「黙ってれば大丈夫」はもう通用しにくい時代。 グレーな商売してる側も、 巻き込まれる客側も、 今はリスク高すぎる…… 匿名さん2026/01/29 16:26