064 通達直後はショックが勝っていたが、時間が経つにつれて「なぜこのタイミングだったのか」「なぜ相談もなかったのか」という猛烈な違和感と不信感が込み上げた。 苦しい時や現場を回す時は「経営者並みの責任と業務」を求められていたにもかかわらず、最後のたたむ判断の時だけは「ただの一従業員」として蚊帳の外に置かれて処分されたことに強い悔しさを覚えた。 匿名さん2026/09/12 12:39
065 サラン氏は東京(ミスター東京)だけでなく、札幌(北海道)の店舗にも関わっていた。札幌では東京と異なり、サラン氏自身も経営者(出資・役員側)の立場であった。 東京の店舗をこのような理不尽な形でたたむ経営陣に対し、サラン氏は「東京でこんなズルいやり方をしてきた人間と、札幌で今後笑顔で二人三脚の経営を続けていくことは絶対にできない」と判断。 札幌の従業員や店舗自体には罪がなかったものの、札幌の事業からも離脱することを決意。 匿名さん2026/09/12 12:40
066 経営陣からは強く引き止められ、連日直接会って議論を重ねた。相手は納得しなかったが、サラン氏は「そちらの対応がおかしい」と主張を一切曲げず、最終的に辞任を認めさせた。 円満な別れではなく、双方に強いしこりと遺婚(遺恨)が残る形での断絶となった。 匿名さん2026/09/12 12:40
067 スタッフの育成や店舗管理も経験したものの、自身は根っからの「現場のホスト(プレイヤー)」であり、売上を立てて最前線に立つことが大好きだと再確認した。 自分を裏切り切り捨てた経営陣に対し、「離れた後の方が圧倒的に売れて成功している姿を見せつけてやりたい」という強い見返し(復讐心)が現在の活動エネルギーになっていると明かした。 匿名さん2026/09/12 12:40
071 黒崎さんは年間ナンバーが決まる直前の12月にローランドの店を解散に追い込んだ人だけどね 黒崎軍団は計画通りでスッキリしただろうけど軍団以外のキャストと頑張ってた姫たちのことなんて考えてない サランは最後に華やかにバースデーできて長年指名してた姫たちはまだ幸せだと思う 匿名さん2026/09/14 12:18