003 >>0 偽りの申告をした場合は不正受給となります。今後の支給が全て停止され、今までの給付金の返還義務が生じ、最悪の場合は詐欺として立件されるといった厳しい処分が行われます。 そのため、離職票や求職申込書などハローワークに提出する書類には、事実を正確に記入する義務があります。 匿名さん2016/07/01 06:44
004 不正な手段や偽りの申告により、失業保険を貰ったり受けようとした場合は、次のいずれか、または複数の処分が下されます。 不正を行ったと認定された日以降、今後は失業保険は一切支給されません。 不正受給した金額については全額返還を命じ、即刻で返還する義務があります。 不正に受給した金額の2倍の額の納付を命じ、即刻で返還する義務があります。つまり、全額返還と納付分を合わせて、3倍の金額を返還することになります。 返還と納付を命じた額を支払わない場合、延滞金が加算されます。このような内容は配布資料にも明確に記載されていますし、雇用保険受給説明会でも丁寧に説明されます。 延滞金が加算されても支払いを拒む場合、財産の差し押さえが行われます。さらに不正受給の内容やその後の対応が悪質な場合、詐欺罪として告発されます。 不正受給の重たい処分により犯罪者となる不正受給は1年以内に発覚しなくても、データはコンピュータに蓄積されており、法律上の時効はありません。 不正受給がばれる原因は「雇用先の納税履歴から虚偽が判明する、ハローワークの職員による家庭訪問でばれる、電話などの第三者からの密告」が増えています。 匿名さん2016/07/01 06:461
007 >>4 何か長々と説明書いているけど、偽名でバイトしていたなら、ばれないです。 「ひぐ○」と言うラーメン屋を退職して、雇用保険もらいながら、違うラーメン屋でバイトしていた奴らいたけど二人ともバレなかった。 挙げ句のはて、二人のうちひとりは、ラーメン屋のオーナーとケンカして、ハローワークにチクられたけど、バレなかったです。 匿名さん2016/07/01 10:56
010 >>5 密告しても、充分な証拠がないと、動けないです。 不正しているの見つけても、査定ポイントがあがるわけではないです。 それが間違いならマイナスポイントになります。 公務員、役所関係はよけいな仕事を増やしません。 偽名でバイトしたなら、ハローワークなど役所は関係ないです。 私文書偽造で警察が動く可能性があるけど。 匿名さん2016/07/01 14:06