791 フロリダのペルー人頭骸骨(アメリカ) 南フロリダの民家のプール工事で、成人男性と少年の頭蓋骨が発見されたが事件性はなく、死後800年経っているミイラであることが判明した が、骨はインカ骨として知られるペルー人特有の骨であり、周りには投石機や織布などの人工物があった しかし謎、フロリダの民家の地中にこれらが辿り着いたのは未だに誰もわかっていない。 匿名さん2015/06/27 23:53QNz3pdU3go
792 ミステリーストーン ニューハンプシャー州のウィニペソーキー湖近くで堀削していた建設作業員が発見した石。 穴が空いていたり、さまざま模様が描かれている。 この奇妙な石の発見時の記録が残っていないので、正確な場所や深さなどわからない。石の種類は、ニューハンプシャーでは通常見られないもので、150年近く調査しても、誰がなんのために作って埋めたのか、ほとんどなにもわかっていない。 匿名さん2015/06/27 23:58QNz3pdU3go
793 青銅器時代のヨーロッパのもので、もっとも奇妙な発見物のひとつに、4つの黄金のコーン型帽子がある。その長さは30センチから1メートル。90%金でできていて、精巧な同心円のシンボルのようなものが描かれている。 用途は、武具、儀式用の壺、礼拝堂の飾り、魔法使い、つまり聖職者や占星術師の帽子などさまざまな説がある。現代の分析では、コーンに描かれている模様は、紀元前5世紀のアテナイの天文学者メトンによって初めて発見された、太陽や月の周期を正確に表しているという。つまり、原始ケルト文化は何世紀も進んでいたことになる 匿名さん2015/06/28 00:00QNz3pdU3go
794 ペルーにあるアラム・ムルは、四角く切り出されたような巨大な岩。それぞれの辺は7メートルもあり、露出面は平らで滑らかだ。四角の中央下には、横数フィート、高さは人の背丈くらいの窪みがあり、まるでここから中へ削り始めて、やめたように見える 超常現象を信じる人たちの中には、魔法の世界への入り口だと言う者もいるが、地元の人たちによると、魔法使いが特殊な魔術を使うと開き、地下世界へとつながっているという。また、遥か彼方の宇宙への通り道だとも言われている。 匿名さん2015/06/28 00:02QNz3pdU3go
795 NASAの火星探査機が撮影したという1枚の画像が話題となっていた。定期的に火星写真をチェックする班がいるのだろう。今回話題となっていたのは、岩山の上に立つ、ドレスを着てるっぽい髪の長いっぽい女性っぽい感じの何かである。 匿名さん2015/06/28 00:091QNz3pdU3go
798 火星探査機キュリオシティが写した火星の岩肌に、古代ペトログリフのようなものが発見された。 地球上にあるペトログリフの最も古いものはウクライナの「カメンナヤ・モグリャ」にあるもので、旧石器時代(約10,000から12,000年前)のものといわれている。南極大陸をのぞく世界中のいたるところで発見されており、GPSで記録されたペトログリフを分析した結果、紀元前3000年から7000年頃のペトログラフに、大陸の全域の広い範囲で共通性がある事が分かっている。 匿名さん2015/06/28 00:18QNz3pdU3go