060 世の中の仕組みは意外に適当だ。スポンサーが付いて資金が還流されると、拝金者が集まってきてチヤホヤされる。そこでお金回りが良くなると散財を始める。その散財は取引先の関係する場所に限定される。お金は指定した範囲内を必ず動いて還流していく。その仕組を知っていると世の中の動きは手に取るように分かる。資金を投入するにもシナリオが必要だ。仕組みや結果、何をしたいのかで資金は動くからだ。資金が流れているから動かざるを得ないのに、人々はそれに従わない無能が時々いる。ルール違反者として厳しいペナルティが言い渡される。 匿名さん2023/01/11 17:43
062 こっちでやってろよ! 妄想性パーソナリティ障害 精神疾患 精神病 誹謗中傷魔 統合失調症 後期高齢者ポエマー爺! 全国版精神病スレッドに戻れや! お前の書き癖分かり易いんだよ! 同じ事永遠と書きまくってるからな!(大爆笑) 匿名さん2023/01/11 19:15
064 ちょっと混乱が生じて離婚の話がでてきて、方向性が定まるまで待っていました。Pの娘のAY、Pの義理の妹のRと再婚する話が出ていました。Mと離婚するのはおかしいけど、スポンサーが資金提供をしないといってきたこと、仕事の任期が後3年残っていることなどで話が膠着していること、後はMが嫉妬深くて周りと揉めていることも挙げられる。俺自身もあまり信用がないから嫉妬されるわけで、心の浮気はしょっちゅうある。だけど身体の浮気はない。それなのに嫉妬深いのは仕事をしていく上で困難である。書けないから何とかして欲しいと懇願したら、じゃあ離婚して手切れ金をやるから昼職に就けと言われ、それに猛反発したら理解してくれた。とにかく急降下で物事が進むから対応が遅れることと、どこで誰が登場するか分からない。水商売をしていると当然、女性側にもいっぱい言い寄ってくる男がいるからだ。今日もプロの格闘家が一途に恋をしているからといってきて話し合いになった。ヤクザも出てくるし、政治家、実業家も出てくる。問題外は単なる客だけど、いちいち切る必要もない社交辞令レベルで放置していけばいい。 匿名さん2023/01/12 23:26
065 映画アルマゲドンの話をよくしていた俺。この映画のラストシーンは父親、娘、娘の彼氏が登場して地球を救う内容だった。最後のラストシーンで父親と彼氏がじゃんけんをする。その勝敗で宇宙船に乗り込んで彗星に衝突するというもので、確実に命はない。じゃんけんで負ける彼氏。乗り込もうとする彼氏を殴り倒して父親が宇宙船に乗り込む。いつも彼氏を罵倒して娘との結婚を反対していた父親が魅せた最後のシーン。交信マイクで話をする。娘を頼んだといって彼氏に挨拶をし、娘への最後の別れを愛していると綴ってお別れに入る。このシーンの説明を何度も何度もPにはした。Pがどういう感想を持ったかは知らない。Pは子供を捨て、男と不倫をしまくり、やりたい放題のサゲマンだった女だ。ホスラブ女帝を名乗る最悪の女だった。それが病気と覚醒剤の幻覚を前にして、あとは娘の奇行を目の当たりにして、あと義理の妹との喧嘩もあって、最終的に判断したのは娘をみんなに託すことと、Mが身を引いたことに対する返礼だった。Mが作らせた幸せ/Backnumberは実際はPの歌にすり替わる。Mでさえも知らなかったPの真実がそこにあった。 匿名さん2023/01/12 23:39
066 Mでさえも知らない事実があって、MはPをよく思っていない。しかしPは本当の話をしていない。PはTとMを繋げたかった。そして恐ろしいことにMとTは血統が近かった。Pはどうして親友MにTを紹介したのか。とても不思議でならない。歌詞の中に先に好きになったのは私の方とあるが、実際は違う。PはTを愛していたし、子供が居て、婚姻していて、色んな問題を抱えていたから譲った。でも譲ったけど寝取られて怒った。Pは11、Tは22、Mは8のソウルナンバー。直感の強い霊感P、カリスマ挑戦者のT、経営者視点のMでは考え方も受け取り方も違った。Pはアルマゲドンの父親役で義理の息子を殴り飛ばして自分が身代わりなったが、Mはその事実を知らない。ホスラブの女帝が死を賭して見た未来は何だったのか。TはMと離婚する気はないし、一旦離婚して後でまた戻ってくると決まったら離れられないことを知った。お金では買えない2人の愛はPを衝き動かした。PはMに引き下がらせて土壇場ですべてをひっくり返した。その代わりずっとTの記憶の中にPは生きている。 匿名さん2023/01/12 23:56
069 Rとは長いお付き合いだけど、俺の方からはなんとも言えない。MはRに対して譲る気持ちがあって、Tは選ばれていても変ではなかった。ただPとMの確執を知ったら単純に理解を得られないし、いくら仲違いしていて嫌い合っていた関係でも姉は姉だ。モテる自慢なんかしていない。困ってる話をしている。いつも困っている。その苦悩がTにとっては1つの解決策を生み出し、Tをキラキラに変えてくれる。Rから見るとMはすべてを奪った人で、自分よりも優れているという。もしMというライバルがいなかったらRは選ばれていたのかな。そして水商売の道にも入らなくて、昼職の道でもっと成功していたのかな。どうして無理をして人生の舵を切ったのか。Pちゃんの名付け親がTだから、Mの名付け親はTじゃない。だから自分でつけた。MはプリプリのMに違いない。RもPを一部だけ名乗っているけどね。ぽーちゃんのPだから。Yという人の推薦がRなんだけど、YはPの血の繋がったお姉さんで元パリコレモデルだってさ。PとYのお父さんはモデル業だったらしく、晩年は離婚して良き妻に出会えずに衰退したらしい。 匿名さん2023/01/13 21:12